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・弦高が高く、指離れが遅くなり弾きづらくなっています。

・弦と弦の間隔が狭く、弦が干渉し、勘所を押さえた指が滑りやすい。

・棹との摩擦によって、カラクイの挿入面が鏡面仕上のようになり滑り易くなります。

・カラクイがすり減り、弦を通す穴の位置がずれた。詳しくはココをClick

・弦高が低すぎると弦と棹が接触して異音がでる。

・胴と棹の接点にガタツキがあり、ここから異音が発生する。

・開放弦で異様な反響音が出る場合もあります。原因は様々で特定には時間が必要です。

・表皮が破れている程度なら大したことは無いですが、皮内部の繊維質まで見えると補修が必要です。

・縦横約1~2ミリ程度のに開いた穴なら、補修は可能です。

・蛇皮の破れは一刻を争いますので、早め早めの処理をお薦めします。

・年に一回程度は点検をお薦めします。不具合の早期発見が長持ちの秘訣です。

・工賃の目安はコチラです。

お問合せ
ご希望の方は事前にお電話またはメールで御連絡下さい。
TEL 050-7126-5584 平日 10時~18時、土・日・祝日12時~18時 木曜定休  
mail: :waoya34@waoya.jp
担当:長村(オサムラ)
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